ボルネオ島(インドネシア名カリマンタン島)奥地の川辺で、肺を持たない珍しい原始的なカエルが見つかった。

皮膚から酸素を吸収しているとみられる。


逆方向に進化して原始の特徴を取り戻したこのカエルを研究すれば、そもそも肺がどのように進化したかを解明するのに役立つ可能性があると指摘
全国の引きこもり状態にある人の平均年齢が初めて30歳を超えたことが分かった。

新たに引きこもりとなる若年層がいる一方で、長期間にわたり引きこもりから抜け出せない30?40代の層が確実に増えている実態が明らかになった。


高速道路のサービスエリア(SA)のガソリンスタンド(GS)で販売されるレギュラーガソリンの1リットルあたりの上限価格が12日以降、現在の153円 から20円前後値下がりする見込みとなった。

3月末で揮発油(ガソリン)税の暫定税率が失効したのに伴って、一般のGSでは値下げの動きが広がっている けれど、高速道路上は競争相手が少ないので、まだまだ 上限価格で販売しているところも少なくない。

だけど これから GWにも突入するので 消費者には うれしい声が上がりそう♪
橋下知事が SMAPに出演したときに ビルと炉SMAPで「大阪産食材を使った大阪新名物」というリクエストのもとで作られた
ざるうどんのつゆとチャーハンに揚げた牛ホルモンかすを入れたものが 人気で・・・

府庁の食堂で700円で 毎日限定50食程度で食べられるとのこと。
大阪で観光スポットとしても有名だった 「くいだおれ」人形のあるお店が 今年の夏 閉店するとのこと。。。

建物の老朽化などが理由とのこと。

食堂「くいだおれ」は、昭和24年に創業者の山田六郎氏が開店。
翌年、25年に赤白のストライプに眼鏡をかけた「くいだおれ人形」こと「くいだおれ太郎」を設置。

大阪のガイド本などにも 掲載されるなど 大阪の名物とも言える存在だった。
国内で流行すれば最大で約64万人が死亡すると推定される新型インフルエンザが海外で発生した際には、発症者の帰国停止や 発祥国の外国人に対するビザ発給停止などが具体策が公表された。

まず、海外で新型インフルエンザが発生した場合、その国にいる日本人に速やかな帰国を促すとともに
入国できる場所を成田、中部、関西、福岡の4空港と、 横浜、神戸、関門の3港に制限する。

航空会社などには、激しいせきや発熱などインフルエンザ特有の症状が疑われる人を搭乗させないよう協力を求め、
その結 果、発生国に残された日本人には、在外公館で備蓄しているタミフルなどの抗インフルエンザ薬の配布を検討する

とのこと。



ガソリン税などの暫定税率が3月末で期限切れになることを受けて、出光興産、ジャパンエナジー、コスモ石油の石油元売り3社は 4月1日以降に出荷するガソリンの卸値を1リットルあたり、22?23円値下げするとの方針。


ガソリンはもともと 蔵出し税で、出荷時に 課税されるしくみになっているが、3月末までの出荷分が だいたい1週間前後、スタンドにストックされているみたいだけど、その後は いよいよ、4月1日以降の入荷分よりは、課税されなくなれば・・・
安くなる・・・

予定・・


今年の2月にマクドナルドが100円で販売を始めたオリジナルのブレンドコーヒー。

プレミアムローストコーヒーが Sサイズで100円。

リニューアルに際して、カップのデザインが変更されが。
それと、カップのふたの部分も改良されている。

飲み口を開閉式にし、下唇があたる部分に凹凸をつけている。
飲んでいるときにコーヒーが飲み口から垂れてしまうことを防止してくれる働きもあって なかなか いい好評みたいです。


東城大学医学部付属病院のチームバチスタは心臓移植手術の代替手術のバチスタ手術専門のチーム。

各それぞれの分野で、すごい上での持ち主が集まったいわゆる スペシャル天才外科チーム。

その中で、続いた術中死。
その術中死が本当に医療ミスなのか、それとも事件なのか、単に病死なのかを 解明を迫られた、田口医師。
田口医師による 聞き取り調査が始まり・・・

行き詰ったときに登場す厚生労働省の白鳥という役人の 論理的推理や調査が見ものです。


いわゆる「夜スペ」を実施している東京都杉並g区立和田中が来年度 PTAを廃止することとなった。
保護者は、地域住民らボランティアで構成をしている「地域本部」に参加して、地域全体で生徒を支える仕組みにしたいとのこと。

効率学校でのPTA廃止は 初めてとのこと。

同中は、リクルート出身の藤原校長が就任した03年に地域本部を設置。

会社を退職した地域住民や主婦、大学生らが学校の支援活動をしている。
これまで に導入されたことは・・

・放課後に図書室を利用できるようにする自主管理制度
・土曜日に生徒が教室で自習する「土曜寺子屋(ドテラ)」のサポート
・週3?4回、塾講師が有料 で受験対策をする「夜スペシャル」の運営

など・・・

一方、PTAは、保護者を中心に、
・登下校する生徒の安全確保のための見守り
・運動会など行事の手伝い
・保護者の問題意識向上のための研修

など・・・

しかし、PTA活動に参加する保護者が減っているため、その啓発に苦労しているらしい。


マンネリ化したPTAを敬遠する保護者もいているが、実際に、色んな能力も持っている保護者がいるのも事実。

そのために、そういった保護者が活動できるように 地域本部に統括して、さらには、無償で活動するPTAとは違って、交通費や謝礼もだすことも検討しているとのこと。